おすすめ、CD

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惚れ込んだ果て

ラヴァーズ・ロックに惚れ込んだ果ては、ユニットでラヴァーズ・ロックを制作したい。 それしかありませんでした。 早速、相方福田に相談したら、 「まずは、ビートを制作して」となりました。 そりゃそうです、相方の言うとおり...
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ラヴァーズ・ロック 2

ラヴァーズ・ロックとの出会いの続きです。 JAZZやSOULのDJなのにラヴァーズ・ロックの虜になってから 邦楽、洋楽、7インチ、12インチ問わず僕が感じるラヴァーズ・ロックを買いあさりました。 参考にしたのは今は亡き、R...
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ラヴァーズ・ロック

そうだ、ラヴァーズ・ロックという手があると。 ということで、ボクとラヴァーズ・ロックの出会いについてです。 まずはラヴァーズ・ロックの説明をします。 ラヴァーズ・ロック (Lovers rock) はレゲエのサブジャンルの...
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カヴァー

都会をカヴァーするにあたって、 思ったことはただ一つ、 この曲がどれだけ好きで、 そして、心からカヴァーしたいと思えるかどうか。 その1点だけでした。 「都会」は今の時代に耳にしても 色褪せることのない名曲だと思うし、...
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「都会」との出会い

ボクが二十歳の頃、都会という曲が入っているレコード「SUNSHOWER(サンシャワー)」(1977)は 街のレコード屋さんでは見かけてました。 高校の頃から、山下達郎さんを聴いていた ボクは大貫妙子さんが山下達郎さんと バンド(...
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ブルー・アイド・ソウル

PAUL WELLER - STARLITE御大がまさかいまのダンスミュージックを意識した曲を制作するとは思いませんでした。渋く甘い歌声が熱く胸高鳴るメロディを歌い上げるバレアリック・ブリージン・ブルー・アイド・ソウル2011年にこんな曲が...
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ミニマル

Yoshida brothers - Akita Obako最近、吉田兄弟のPrismというアルバムを聴いている。三味線それは日本の邦楽であり伝統芸能である。そして、民族音楽である。しかし、民族音楽は繰り返しのメロディを奏でている。それは、...
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James Blake

James Blake - The Wilhelm Scream今日、前々から聴いてみたかった、James Blakeのアルバムを購入した。自分の食わず嫌いというか聴かず嫌いはダメだと改めて感じた。本当に早く聴いておけばよかった。ポスト・ダ...
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